パーツリストはこちらでご確認ください。
画像は全てサムネイルです。
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道具の使い方や基本的工作は
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| 01 | 『今回仕様した主な道具』 ・ポリデント ・ニッパー ・デザインナイフ ・紙ヤスリ(600番) ・瞬間接着剤 ・ガンダムマーカー 各色 ・両面テープ(強力タイプ) |
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表面に成型時の油が付着している為、パーツの洗浄をしましょう。 |
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| 03 | 水でゆすぎます。 パーツを無くさないように注意してください。 必ずタッパーごとザルにあけてください。 勢いよくすると、小さいパーツが飛んでいってしまうのでゆっくりあけます。 その後タッパーにパーツを戻して、水を入れフタをします。 洗濯機の様にタッパーを回します。 再びザルにもどします。 コレを3回程行ってください。 特に歯ブラシ等で磨く必要はありません。 よく乾燥させてください。 |
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| 04 | バリ取りを行います。 以下の画像はバリを取った状態のものですので参考にしてください。 気泡はカッターでくり貫いてバリを埋めて瞬間接着剤で接着します。 乾燥後、磨き取ればキレイに目立たなく処理できます。 |
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『フトモモの組立』 ■パーツナンバー A・1. 2. 3. 4. 5. 12 B・9. 18. 19 C・3. 4. E・7. 8. 9. 10. |
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| 06 | 『塗装』 ■ガンダムマーカー ・ガンダムシルバー ・スミいれ ふでペン〈グレー〉 ・ぼかしペン パーツの溝に、スミいれ はみ出たら「ぼかしペン」でふき取りってください。 ベルトのバックル部分に シルバー を塗ります。 シルバーはパーツの袋などに塗料を出して つまようじで塗ると楽に塗れます。 はみ出たら乾いてからナイフで軽く削り取ってください。 |
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| 07 | 『組立の注意事項』 ベルトパーツには「L」「R]の刻印がありますので 確認しながら組み立ててください。 パーツが組めない場合はムリをせず、 バリが残ってないか確認してください。 それでも組めない場合は成型時のパーツの歪みが原因かもしれません。 熱湯に浸けて柔らかくして組んでください。 |
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| 08 | 『足の組立』 ■パーツナンバー A・6. 7. 24. 25. C・5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. E・11. 12. 13. 14. 15. 16. |
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| 09 | 『塗装』 フトモモ同様、シルバーで塗装します。 クリップを使うと便利です。 広い面は直接マーカーで塗ります。 手早く一気に塗りましょう。 重ね塗りする必要はありません。 |
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| 10 | C・7. 8. は、熱湯で軽く暖めてから取り付けます。 左右に注意してください。 靴のパーツは裏面にポッチがあるものが「左」です。 C・11. 12. は、接合面の形状が左右で異なっています。 |
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| 12 | 『胴体の組立』 ■パーツナンバー B・8. C・1. 2. 23. C・1. の画像の箇所を「がんダムブラック」で塗ります。 シルバーも塗りましょう。 |
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| 13 | C・23. は、最後の組立の際に首パーツ取り付けながら接着してください。 角度を間違うことがあります。 |
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| 14 | 『腕の組立』 ■パーツナンバー A・8. 9. 10. 11. B・6. 7. C・13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. E・17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. |
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| 15 | フトモモ同様、 シルバー と スミ入れグレー を行います。 |
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| 16 | 右肩の鎧は 向かって右側にC・19を引っ掛けてから押し込んでください。 |
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| 17 | 『頭部の組立』 ■パーツナンバー A・23. (画像にはありませんが 28. 29.) B・10 C・24 D・1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. E・1. 2. 27. 28. A・23のクチの箇所を「ガンダム蛍光ピンク」で塗装します。 |
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| 18 | D・7の上に手前からD・5. 3. 6. の順番に接着してください。 C・24は裏表上下に気をつけてください。 組みあがったら D・2に接着してください。 D・4は接着しないでください。 |
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| 19 | 顔に目(A・23)、睫毛(E・27. 28.)パーツをはめ込みます。 その後にデカールを貼ります。 デカールは自作の為、切り込みがありません。 デザインナイフでアウトラインに沿って軽く切り込みを入れてください。 力を入れるとデカールを傷つける原因になります。 A・28. 29.はシルバーで塗装してください。 LRに注意してください。 |
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『腰アーマーの組立』
■パーツナンバー A・27. 30. 31. C・21. 22. D・9. 10. E・29. 30. 画像の様にA・27を両面テープで固定すると楽に塗れます。 画像は片側に集めすぎました。 ベルトの止め具もシルバーで塗ります。 腰ベルト部分はガンダムマーカー「リアルタッチブラウン1」を塗ります。 |
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| 22 | 『猫の組立』 ■パーツナンバー A・13. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. B・17. C・26. 27. D・15 E・31. 32. 33. (画像にはありませんが)34. |
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| 23 | A・13. は熱湯で暖めてから E・33. に取り付けます。 | |
| 24 | 服のラインを「ガンダム蛍光ピンク」で塗ります。 袋等に塗料を出して つまようじの先をラインの幅にカットすれば楽に塗れます。 クチ部分もピンクで塗りましょう。 B・17. に「リアルタッチブラウン1」を塗って 素早くティッシュで拭き取ります。 |
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| 25 | 頭は画像を参考に組み立ててください。 帽子は接合面に○穴が開いてる方が前です。 (画像の●) |
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| 26 | デカールのアウトラインにデザインナイフで 切り込みを入れて貼ります。 その際、ハイライトの○に注意してください。 鼻は「スミいれ ふでペン<グレー>」で塗ります。 |
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| 27 | 『豚の塗装』 全てガンダムマーカー 目・スミいれ用<ブラック> 鼻・リアルタッチブラウン 王冠・ガンダムゴールド リボン・ガンダム蛍光ピンク |
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| 28 | 『ベース・剣・包丁・鍋』 塗装します。 [包丁の柄]・ガンダムホワイト 1度では下地の肌色を隠蔽できないので、乾いてから塗る、 を数回繰り返します。 [包丁の刃]・ガンダムシルバー 素早く一気に塗ります。 重ね塗りしないように。 [剣の柄の爪]・ガンダムブラック/ブルー ガンダムブルーでもOKです。 [鍋]・ガンダムブラック |
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| 29 | [剣と包丁の柄] 「リアルタッチブラウン1」を塗ってティッシュで拭き取ります。 拭き取れない部分は「ぼかしペン」を使います。 [ベース] 「リアルタッチブラウン1」を塗ってティッシュで拭き取ります。 乾くと拭き取れなくなるので 端から1本づつ塗って拭き取っていきましょう。 お好みの風合いにしてください。 |
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| 30 | 下の画像になりますが 剣の柄はピンクで記した箇所を合わせてください。 |
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| 31 | 剣にスミいれを行います。 1〜3の順番に 「リアルタッチレッド1」を塗り拭き取ります。 簡単ですが、グッと見栄えが良くなります。 |
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| 32 | 鎧のギザギザのディテール(溝)等を 「リアルタッチレッド1」で塗ります。 |
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| 33 | 『髪、ヘルメット』 両面テープ(強力タイプ)で固定します |
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| 34 | 『ほほべに』 パステルのピンク を めん棒で 色鉛筆のオレンジでほほの線を描きます。 |
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| 35 | 『髪の取り付け』 髪と顔は1〜4の順番で取り付けます。 もみ上げがある為、1の様に斜めにして耳の上から入れます。 |
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| 36 | 『各修正』 後髪下パーツは画像で記したグリーン部分をカットしてください。 お腹パーツはピンが長いので、ピンク部分をカットしてください。 青いベルトがクリップの役割をして、腰アーマーを固定するので 青い部分中程を熱湯につけて、内側に縮めてください。 グレーパーツなどの、パーティングラインを消す際にヤスって 白くなった箇所はモデリングワックスを塗ることで目立たなくなります。 豚の完成画像です。 |